「つるんつるん」って素敵なネーミング ITとは関係ないけど

 

大阪梅田のグランフロントのうめきた広場にスケートリンクができたそうな。
そのネーミングが「つるんつるん」という名前だ。
このネーミング秀悦だと思うのだが関西風味満載だろうか?
つるんつるんのロゴ

「つるんつるん」って聞いて何を想像した?

管理人はテレビでこれを聞いてスケートリンクとすぐに想像できた。
そういう事はネーミングとしてかなり秀悦なネーミングという事だろう。
こうしたネーミングって非常に大切だ。

大阪梅田かいわいはひらかなが流行っているのだ

冒頭に出てきた「うめきた広場」もそうだし梅田界隈はひらかなのネーミングが多いのだった。
グランフロントが出来た時に「うめきた」という名称もできた。
阪急百貨店は「うめだ本店」なのだ。
さらに「うめはんジェンヌ」というコーナーと言うか女性向けのフロアを用意してたりする。

ひらかな表記は身近で親しみやすいという特性がある

こうした文章を書いていても漢字で書かないでわざとひらかなで書くという事もある。
それはあまりに文章が固くなってしまうのを防ぐためにそうしている。
ともすればIT系の難しい単語が並んで堅苦しい雰囲気になってしまうのを防止するのだった。

こうしてネーミング、キャッチコピー、文章の記述方法なんかも時代によって移り変わるものだ。

今回はこのへんで
では

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