スマートフォンを機種変更する予定だが防水・耐衝撃ケースを先に発注する 順番が逆やんっ! ケースが到着!

    2017/04/15

管理人は無類の防水・耐衝撃フェチだ
管理人は現在iPhone5Sを使用しているが耐衝撃ケースのバリスティックを装着している。
iPhone5Sは実用上は全く不都合は無いのだが今となっては少々もっさり感じてしまう。
さらにメモリも目一杯使い切っていて空き容量がほとんどない状態だ。
ということでiPhone7も少し安くなってきたようなので機種変更しようと思っている。
そこで管理人はまず防水・耐衝撃ケースを発注したのだった。
管理人の場合は防水・耐衝撃ケースありきでスマートフォンが決まるのだ。

ついにiPhone7から防沫・耐水性能が付加されたのは画期的

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スマートフォンはいつでもどこでも使いたい

管理人はいつでもどこでもどんな天候でも使いたいと思っている。
多少の雨の中でも使いたいし、外に出かけた時にさっと取り出して使えないとスマートフォンではないだろうと思う。
それにはヤワなスマートフォンでは困るのだ。

そんなことをいつも考えていたら防水・耐衝撃のスマートフォンが良いのだがこうした条件を満たしているスマートフォンは数少ない。
最近でこそ防水や防滴仕様のスマートフォンは増えてきたが満足の行くモノが少ないのが実情だ。

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スマートフォン自体はiPhoneで満足

スマートフォン自体はiPhoneを使い続けている。
なんせあまり弄る余地が無いのがAppleの世界だが、逆にそれだけにトラブルは非常に少ない。
フリーズすることもないし動かなくなることは全くない。
iPhone3Sに始まってiPhone4S、そして現在のiPhone5Sと3世代に渡って使い続けている。

現在のiPhone5Sはすでに2年以上使っているが電池の持ちも管理人の使い方では1日十分持つので現在は予備の充電池は持って歩いてないのだった。
忙しい日常でスマートフォン自体のチューニングやトラブルに手間を掛けたくないというのが本音だ。
少し前までならiPhoneをいじり倒してイロイロとトライしてみていたがそれも時間がもったいないと思うようになった。
ちょっとした心境の変化なのだ。

現在持っているiPhone5Sは32GBモデルだがすでにメモリは目一杯使っている。
画像の蓄積が多くて空き容量が少なくなってきた。
それに動作が少々もっさり感じるようになった。
そこでiPhone7の128GBに機種変更しようと思い立ったわけだ。
iPhone7のスペックを改めて見てみると防沫・耐水性能が入っているのだった。

改めてiPhone7用の防水・耐衝撃ケースに求めるもの

さてこういうわけで管理人はiPhone5SをiPhone7に機種変更しようと計画しているのだがまずは防水・耐衝撃ケースを探すことから始まる。
現在はバリスティックの HardCore を使用しているがこれは少々質が悪かった。
そこで他の防水・耐衝撃ケースを探してみた。
iPhone7は防沫・耐水性能となっているのでケースには耐衝撃性能を主に求めることになる。

管理人の防水・耐衝撃ケースを選択する場合の条件はいくつかある。

  • 防水仕様であること
  • 耐衝撃仕様であること
  • 画面がフルカバーされていること
  • タッチIDに対応していること
  • クリップが付いていること

という具合だ。

この中でも最後のクリップが非常に便利なのだ。
普通はクリップでベルトに固定して使うことが多いだろう。
それに加えてバッグの肩掛けストラップに固定してしまえば出かけた際に大変便利になる。
置き忘れないし、すぐに取り出せるのだ。
これらの条件を満たす防水・耐衝撃ケースは実は非常に数が少ない。

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iPhone7用の防水・耐衝撃ケースを探してみたら

こうした条件も踏まえてiPhone7用の防水・耐衝撃ケースを探してみた。

オッターボックス:ディフェンダーシリーズ ケース for iPhone 7

オッターボックスはこの種のケースの定番だしNEXUS7でも使用している。
使用感はかなり堅牢で本体をしっかりとガードしてくれる。
防滴仕様でもあるためNEXUS7をキッチンなんかで濡れた手で触っても全く問題ない。
iPhone7用はフルスペックで防水・耐衝撃、クリップ付き、フルケース、タッチID対応と満点である。

オッターボックスは長年ヘビーデューティーなケースを作り続けているので安心できるブランド

ROOT CO. H2O

Webで見た限りではしっかりと作り込んであるようだ。
残念なことにクリップがないがストラップホールがある。

最近売り出し中のルート、アウトドアをかなりイメージしている

ライフプルーフ

防水ということでは定番のケースだがこちらもクリップがない。
ライフプルーフのフレ、こちらも防水では有名となったケース

カタリスト

防水・耐衝撃性能は申し分ない、ストラップホールも付くがクリップがない。

カタリストのウォータープルーフ、最近は昔よりも随分と洗練されてきた

UAG

こちらも耐衝撃では定番のUAGだが防水・防滴の類は入っていないしクリップがない。

UAGのパスファインダー、耐衝撃はバッチリだ

ということで今回はオッターボックスを選択した。
決めてはもちろんクリップなのだ。

さて機種変更にいつ行こうか?

iPhone7用のケースはこうしてすでに発注済だ。
だが肝心のiPhone7本体はまだ何もしていない。
週末にでも機種変更に行ってこようと思っている。
なんだか普通とは順序が逆だが、こうした選択の仕方もあるということだ。

 

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20170415追記 オッターボックス デフェンダーが到着!

さきほど配達されてオッターボックスのデフェンダーは到着した。
しかしまだ機種変更は行っていないのでケースだけである。
いつものことだがほんまに順序が逆だ…。

オッターボックスのデフェンダーが到着

今回はこのへんで
では

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